速読の嘘

速読は基礎知識への慣れ

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基礎知識があることで読み飛ばせる

 

間を入れた方が記憶に残る

 

速読の嘘

  速読の講師は速読のジャンル以外では稼げていない

速読=読みとばし→読んだ気分に

 

速読は悪

速読を真に受け、本を早く読めないことで自信がなくなる(速読という嘘により本による経験・知識の機会を失う)

本を読んだ気分になる(知識を得られず本を読む意味がなくなる)