年収が上がらない三つの理由

頑張ってるのに年収が上がらない三つの理由

協調性が高すぎる

子供の頃から協調性の高い子どもは周りかrチヤホヤされたり、先生から褒められたりするためみんなに合わせることが大切と思いがち

 

協調性が高いと収入においてはネガティブな面が多い

みんなと合わせをするため、ぬけがけしようとしないし、他人よりも成功しようという気持ちが少ないため、年収が低くなりやすい

 

協調性が高くてもいいが独自性も出せなければいけない

 

自分の意見を言ったり出来る能力プレゼン能力といった後天的な訓練によって、協調性をオフにできるような能力を身につけなければ収入が上がらない

 

周りの影響を受けない独立的な立場に立つことで、成功へ繋がる

 

外向性が強く見栄っ張り

もっとも破産しやすい性格である

  • 外向性が高い人は初対面の相手や嫌われてる人に対してのコミュニケーション能力であり、相手のことをあまり気にせずにコミュニケーションをとれる(つまり、鈍感力である)
  • 見栄っ張りな人は、自分が凄いと思われてないと不安であり、外向性の高い見栄っ張りは不特性多数の人にお金持ちだということをアピールしたくなり、他人にお金を使いたくなる

        ⇒収入が低くなって、自分の自信が低くなると、自分のお金による見栄がなくなった分、他人にお金をさらに使いやすくなる

        ⇒一気に貧乏になりやすい(破産しやすい)

 

インポスターシンドローム

最も危ない特性のひとつ (別名 詐欺師症候群)

 

インポスターシンドロームの人とは、自分の能力を信用できない人のこと

 

仕事がすごく仕事が上手くいってても、まぐれと思い込んだり、自分は周りの人とから過大評価されていると思い、いつかは自分が詐欺師(能力が嘘)だということがバレてしまうと思う

  • 全体人口の70%の人が人生で経験することがある

 

インポスターシンドロームの仕事への影響

職業に対して悲観的になるため、長期的なプランが立てにくくなる⇒収入が低くなる

 

現在の状況に満足できず、不安で不安でしょうがなくなる

⇒集中できなくなる

⇒収入が低くなる・昇進ができなくなる

 

自分の能力を信じていないため、他人に自分の能力のプレゼンができない

⇒自分の仕事に対するリソースを提供できないと考えてしまい、自分のマーケット価値を下げてしまう

⇒自分から損をするような選択をしてしまう

 

自信がないため、リスクを取れない

⇒リスクを取れる人に比べて収入が低くなる

 

その能力が市場から見た時に評価されるかどうかが大切であり、自分の値踏みをすることが必要

 

 

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